この映画、ほとんどセリフがない。
けど、
伝わる、伝わる、素晴らしい!
(やっぱホントにコミュニケーション、言葉は7%しかない!)
これを見ながら、魂レベルで考えたらと・・・
そうすると
誰もがウォーリーのように何百年もひとりぽっちで過ごして、
本人にとっては大事な宝ものをいっぱい集めてて、
周りから見たらそれは、
汚れてたり、壊れてたり、古かったり、、、の、
『 ガラクタ 』で、
ウォーリーにとっての "イブ" という存在は、
最新型の性能のいいロボットの "イブ" が変わっていく姿は、
まるで私たちも
やっと前世から今生に来てるんだとして、
いま私たちの周りにいる家族や友人たちとの一緒に過ごせる瞬間、瞬間も
記憶だけなのかもしれないけど、、、
" あなたがそこに存在している " ということを認識できるお互いの存在って



