2010年1月アーカイブ

友人から、「ねぇ、heeちゃん白菜食べる?」とすでに渡された 頂いた白菜。

良い品質の宅配業者から定期便で届けられてる、eyeいい品物だ、これはぁ~。
(○○ちゃん、あの白菜@超~美味しかったよーーいつもどうもありがとぉcatface


まじぃーうれぴーnoteもらうっ!rockと、態度だけ控え目を装いながらも、

恥ずかしながら・・・ちゃっかり浮かれてもらっちゃったので、


白菜のうまみ凝縮をこれでもかぁー!って味わうには、


植物性だけで作る、
ベジタリアンな@クリームシチューか、クリーム煮は最高よぉ~んhappy01

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ごはんにちょっくらのせたら、品のいい白菜中華丼風でGoodbleah

bud レシピ & 材料 bud

・油    大さじ 1
・小麦粉 大さじ 2     →2分炒めたら、火から鍋をおろして、

・水   300ccくらい   
                →を少しずつ加えて、全部入れたら、再度火にかける。
                  好みの濃度に水で調整する。

(※クリームシチューのときは、
  ・油 大さじ3 &小麦粉 大さじ6 &水 4カップで作るとちょうどいい)


・白菜
・人参(好みの野菜)   

・油 適量          →別の鍋かフライパンで、野菜を炒めて、軽く塩をふっておく。

                →野菜がしんなりして、火が軽く通ったところへ、

                 最初に作った、小麦粉と水のルーを入れて混ぜて、

                 ひと煮立ちして、味を調整したら出来上がり!


(※もしあれば、ベジタリアンなスープの素@ベジクックを 適量入れると簡単)

 日本三大薬湯でもある、松の山温泉へ。

ただただ誘われるがままに・・・snow雪のなか(笑)

信濃川を超えていく。。。

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生前の父が母としょっちゅう何泊もしていた常宿。
★新潟県 松の山温泉 「ひなの宿 千歳」さん→http://www.chitose.tv/


 「よく父さんと行ったんだー。今年、一緒に行かないかい?」と母に誘われて・・・・

 3日間を過ごした。

 

 きっと、これまでの想い出の上に、

 「新しい想い出」を重ねて、上書き保存することで

 母はまたゆっくりこの地へ何度も容易に来れるようになれるのだろう。

CIMG3145.JPGのサムネール画像 CIMG3168.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

この温泉spaは、これまで体験したことのないほどの、濃厚さで、びっくり!

宿の近すぎない離れすぎない接客の距離で居心地最高confident


そして、なんといっても、riceballこしひかり米が美味しすぎるのだ。

すっぽめしがdeliciousdeliciousdeliciousいぃぃ。 


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子供は、雪だぁーーーーーーーdash!と大はしゃぎ。

積雪に穴を掘ってトンネルをつくったり、

でっかい雪の塊を抱きかかえてきては、

見てぇーーーと捨てる気が一向にない様子が続く。

 

お風呂でも雪をつかんでは、温泉で溶けていくのが楽しいらしく

源泉かけ流しなので、

まぁいいかと思いつつ・・・


しかし、そのあと手がじんじんhappy02。。。

次第に、お風呂に入るたびに、足もじんじんするようになってしまうほど、、、

露天の風呂よりも、雪との時間のほうが長かったねぇ。

 



人生は最初が、肝心(笑)

初頭効果」は、些細なことにも影響持ってるから。


" そんな幸運な "  初めてのスキーskiに、

なんと超~優しいTomsぱぱコーチの安心パック状態。  

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CIMG3179.JPGのサムネール画像スキー場、最後の締めは、これで↑happy01   



新潟県魚沼地方発祥のへぎそばという

つなぎに布海苔(ふのり)という海藻を使った蕎麦を

とろろを付けながら、揚げたてのまいたけの天ぷらと一緒に。


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日本の原風景がいっぱい残ってることでも有名な、松の山温泉周辺。

写真家たちの心を一年の四季を通して魅了する風景がいっぱい。

 

雪がとけ始めたころ、

棚田とか雲海とかも見にまた行ってみたいなーと思う。ぶらり列車trainにのって(笑)

 

ぬいぐるみのクリーニング

さっちゃんをどーしてもお風呂にいれるというので、

理由を聞いたら、

"よごれちゃったから、かわいそうだsweat02"と。

 

さっちゃんとは、我が家に5年もいる娘が一番大好きな愛用の「犬のぬいぐるみ」。

 


彼女がまだ3歳になったばかりの頃。

知らない海外の土地で、

わずかな日本語ができるというシッターさんと食事から寝るまで、早朝から夜遅くまで

丸4日間、涙をこらえて乗り切った。

 

あたいたち夫婦はというと・・・

あのトニーのセミナー(世界コーチングNO1&NLPマスター@アンソニー・ロビンズ)に

航空&宿泊すべて招待されての夢の参加だった。

 

夢の参加の陰には、3歳になったばかりの小さな彼女のふんばりがあった。

 


その4日間のなかで、

シッターさんがおもちゃ屋さんに連れて行ってくれて、

彼女は、真っ先に、「さっちゃん」を見つけて抱き上げ、

その姿がかわいくて、おもわず買ってくれたらしい。

 

その後、この5年の月日の中、

ぬいぐるみではあったが、

 

「さっちゃん」は、幾度もairplane飛行機やtrain電車に乗っては、

私たち家族と旅をしたり、同じ場所の想い出をいくつも持ってる。


ときには、友人家族が「あ、バスbusん中にさっちゃん、忘れてきてるよーっimpactsweat01」と

慌てて取りに行ったり(笑)


小さい彼女にとって、大き目のさっちゃんをずっと抱きながらの旅やお出かけには

やっぱりストレスがかかり、

 

もう、さっちゃんなんか!いらないannoy!と電車のホームに投げ捨てられたこともあったり、

 


いやっ、

私たち夫婦の大人都合にいつも黙ってずっと付き合ってるときの

彼女の唯一の友人でもあって、

さっちゃんに文句言ったり、世話することで彼女はバランスをとってきたのかもしれない。


娘を支えてきてくれた、さっちゃんに家族みんなから、

どうもありがとう・・・

そして、これからもずっとよろしくですconfident

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 お願いした★ぬいぐるみのクリーニング店はこちら↓

・中沢クリーニングさん http://homepage1.nifty.com/nakaclean/ 044-855-8292