hee'sな日々 特集

ぬか床→冷凍して→解凍

いつか、自分の "自慢の(笑)" 糠床(ぬかどこ:糠味噌)を持つことを

夢見る女性たちは意外といるじゃないのかな~って思ってるんだけど・・・
 

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あたしもそのひとりで。

でも結婚してから15年、ずっと作れるようなライフスタイルじゃなかったから。

まぁ、できる理由よりも 

やれない&できない理由の方がもっともらしく聞こえるのが常(笑)だし。


朝2時過ぎに起きて、夜はnight9時前に帰ることのない364日。

子供が産まれてからも、

セミリタイヤしても、

自分に休息をとれない未熟なまま・・・

身体はどこまでも動けると錯覚して毎月airplane飛行機やbullettrain新幹線に乗らないときはなく、

このままでは完了しないだろう仕事を請け負い、

日々のタスクリストを増やすことで活動家だと勘違いして、

日常の重要さを見失いかけて、


なぜ?

あんなにも 「自分自身のための時間」を作れないでいたのだろうか?

 

 

もうじき約2年の休息を終えようとしている今・・・、

 

まだあの当時、意味が真っ白になった、

" 孤独こそ神様の恩情です " というその言葉の奥深さをやっと体験しつつある。

 


そしてこの春cherryblossom、念願の「ぬかみそ造り」が始まった。

ということは、

毎日、毎日、手を入れて糠味噌をひっくり返さないといけないからsweat01


しばらくは、海外とかairplane長期の旅行とかお出かけはend控えるんだわぁ~と

フライパンで糠を炒りながら、

まるで「もう出掛けない決意punchみたい」な感じに(笑)なったりもしたけど。

 

偶然観たtvTV番組で、

長期不在の場合は、ぬか床は「冷凍」して、また「解凍」すれば、

菌は少し弱まるけど、全然大丈夫なのよ~と

着物に割烹着を着た年配のおばあちゃんみたいな先生が指導してて。

 


で初のぬか床→「冷凍」→「解凍」をして、

この一ケ月半くらい長期インド旅行や種子島行ったり、ときどきお出かけやらで

やっと、

ぬか床の再生に取り掛かった、わぁdash

 

 
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冷凍できるんなら私も「ぬか漬け」作っちゃおうかなぁ~とか、

無農薬のお米をいつも精米してて、

その「糠」を有効利用したいしなぁ~とか、

日本の素晴らしい~発酵食品の文化に浸りたいな~という方のために。

 wave レシピ & 材料 wave 

・米ぬか 1kg
・水    800cc(一度沸騰させる)またはビールでもOK
・塩   150g


・粉和辛子 50g
・大豆    100g
・赤唐辛子  5~6本
・だし昆布  10cm
・干しいたけ 3個


①ぬかの半量(500g)を中火で炒る。香ばしい香りがしてサラサラになったらOK。
②大豆を炒る。
  表面が軽く焦げてきたら火を止める。

※この2つの作業中に、あ~日本人でよかったぁ~lovelyと思うほどいい香りに包まれます。
  なんなんだろうね・・・大脳が完全にやられますshine


③ふた付きの容器に ①のぬか + 残りの生ぬか を入れ、
  炒り大豆 + 粉和辛子 、塩 、水 を加える。

④手でよく混ぜる。
  「つかんだら、ホロっと崩れるくらい」の固めに練る。

※あとから漬け込むくず野菜の水分でしっとりさせる。


⑤赤唐辛子、 だし昆布 、 干しいたけ を入れてよく混ぜる。

⑥捨て漬け用のくず野菜や果物の皮を入れて、「ぬか床」を慣らす(1週間~2週間)。

※くず野菜は1日~3日おきに取り替える。
  このときに、野菜に付いた「ぬか」を大事に容器内に落とし、
  野菜の水分をギュッと絞って「ぬか床」に加え、よく底からかき混ぜる。

 

 

こびとづかん


大変なモノsearchを見つけてしまいましたhappy02

「図鑑」って、「つ」に「"」付けるんだっけ???

kobito1.jpgのサムネール画像 kobito2.jpgのサムネール画像のサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


近所のスーパー@お菓子売り場にて。

全部で8種類もいるらしい・・・こびとたちがぁ。

ちょっとだけ、そそられぅ~。

 

 

 

 

 

 

 

 

ずっと「知らない」まま


たくさん知識を手に入れても、多くを知ってても・・・

いろんなところいったって、


やはり、

人は経験しないと

『わからない』し、『理解できない』し、 =ずっと『知らない』まま なんだなーと思う。

 

先週は、お久しぶりにお風邪を引いたと思って数日寝込んでいたら、

「ぎっくり腰」かと思うくらいの激痛が腰にやってきて、冷蔵庫も開けられない程だった。


話には「ぎっくり腰」って知ってるつもりだけど、

身体には、どんなものが一体そうなのかの "認識" がない。というか判断できない。


身体にとっては、経験がないのでわからないのだ。

 

思わず、pcネットで調べたら、

なんと!っ全部自分の症状が似ているような気がしてきてしまう・・・
(ホントはそんな訳ないのだけど(笑)


恐ろしい検索能力だぁxxxxxx!


人は、そうだ!と思い込んでると疑うこともできず、

例外があるかもしれないことも忘れてしまう。


いつまでたっても大してよくなっていく兆候のない腰のあまりの痛さと

よくわからないままの不安にもうっ耐えきれず、

信頼できる整体師さんへ夜分に失礼だとは思ったが、(超~ごめんなさいっ)

ついに連絡をしてしまったsweat02

 

「仁観さん、それって "ぎっくり腰" じゃないですよ」

 

「え!」

 

「ウイルス性の腰痛です」

 

「それって?ナンデスカ!!!」 (言語表現がさらに怖くなった・・・。)


説明を聞いて、

なんと心が安らいだことか。。。。



その後、

偶然にも彼主催の整体教室のモデル?!にと大変有り難く呼んで頂いたのだけど、

ただただ寝転がってはいられないほどの驚きの連続だった。

症状緩和ごとに、

身体の一部分一部分ごとに、説明や対処法やその原因、

エネルギーの流れや経絡を整えてくれたり、

臓器のことや筋肉や骨同士の関係性など、を生徒さん方にレクチャーしてる。

 


ほんのささいなことで、内臓にウイルス性の菌が入り、

風邪を引き、発熱し、

それによってそれに関連する筋肉たちが収縮したり緊張したりひっぱられたりして、

それに関連する骨たちもあちこち影響を受けていた。

 

帰りの車の中で・・・

そんなにも身体の中があらゆる、みんなと繋がっているなんて、、、、

知ってるようでわかってるようで、実は体験の少なさで理解度は著しく乏しい。
 

 

私たちは、からなず なにかと関係性を持って生きている。


身体の臓器や筋肉や骨たちと同じように、

単品では、存在しえないのだ。


たとえばだけど(笑) 

肺と心臓が喧嘩bombpunchしたり、

ふくらはぎがどうも生意気だからって胃腸が無視したりなんて、

もうあいつらとは関係なく、

自分だけでちゃんと生きていきたい!!!なんて、できないのだから。

 

単品のように見えても、

自分の意思だろうがそうでなくても、自分が好もうと好まずとも、 

 

私たちは、 なにかと必ず繋がりを持って生きているのだ。

 


その繋がりや関係性について、もう一度見直すような

経験という学習 = 地球の旅 が この夏もまた待っている。

 


virgo娘は、種子島へ一ケ月の島村留学。

彼女にとっては小1から始まりこれで3度目だけど、

初めての新たなschool小学校へ通う夏になる。


来月は種子島へ娘を迎えに行きながらship

日本最南端にある鉄道の駅trainや指宿で砂風呂体験や

年に数回という潮が引いて出てくる砂の道を歩いて海を渡る「知林ヶ島」など、

 

誰かの解釈や本bookや案内や

お決まりの学習内容の押し付けではない "体験という学習" が、

娘にとっていつか役に立てることがあるなら、親としては最高かもしれない。

 


彼女がまた新たな学びや成長する機会なら、

繋がりのある当然私たち夫婦もまた、


airplane西インド&インド最南端&自然療法施設ナチュロパティで18日間過ごす。


「非日常」の中だからこそ、

素直になって、


あらゆる関係性を見つめ直し時期として、

 身体と心の関係性、心と精神の関係性、食べ物との関係性、

 夫婦との関係性、子供との関係性、両親との関係性、

 初めての経験や予想外からのストレスと感情の関係性、

 顧客や働くこととの関係性、まだ意識すらしていない関係性などなど・・・


自分はなにと繋がっていて、

自分はこの地球の中でどんなあらゆる繋がりを持って生きてるというのか?


知ってる、わかってる気=ずっと『知らない』まま でいるのはホント嫌だと思う。

 

私たちは、何かひとつを見て、

すべてを判断することはできないように、


たった一度やわずかなことだけで

全部を決めつけてしまうほど薄っぺらなものは少ないように、

すべてのことに意味があるように・・・


新しい体験が、

新しい信念と個性の骨組みを自分自身へも与えてくれたこと、


これまでのささいな小さな試みが積み重なって、大きな結果を生みだしてきたことを

再び想い出しながら、

誰にとっても貴重な夏がやってくることを願いながら・・・

 

人間ができる、3つの寄付。


そろそろ・・・この 『休息期間』 も終焉を迎えようとしてることは、

Tomsさんとふたりで、薄々は何かしら気がつき始めていたんだけドsweat01


(ここ数カ月ちらほらと、いろんな現象が現れて、
そのメッセージをもう無視を続けることができない感じになってきたし)


2008年11月から約1年半の間、ようやく。

こうしてビジネスもしない、なにもしない、、、『 休息 』というお休みも、

そろそろ終わりかと思うと、

なんだか当初の頃とは違った意味でまた寂しく感じたりもする。


始めの頃は、

馬車馬のように働き、ビジネスを成長することだけが

まるで人生の目的のようにやってきてしまった私たちにとって、

 

『休息』 ほど、

働くことや仕事をする以上の辛い体験はなかったように思う。

 

完璧主義者や期待ばかりする者、

いつもそれには、なにかが必要だと思い込むような、


『手放す』 ことができないでいる者たちにとって、

お休みという 『休息』 はできない。

 

まさに、自分だった。


きちんとやりたい!聞こえはいいが、完全を求めているのは、

 

自分の完璧主義を満たしたいからであって、

 

未来や将来にばかり期待したり、

自分の都合のいいように損得やうまくいくように願ったり、見返りを求めて

 

期待するのは、そこに不満があるからで

 


お金だの時間だの、資格だの有名だの地位があるから大丈夫で安心?だとか、

逆説的に言えば、

お金がないとだめ、時間がないからできない、

これこれのそうした条件だのって、

 

それには、いつも何かが必要だと思い込んでいるのは

自分の本質に気づけなくなっているからで

 

そうやって、自分を見失っている分だけ、手放せなくなるのだ。

 


「人は生きてるうちに、手放しなさい!」 と聖者や賢人たちは言うが、

 

この休息を通して、

私たちは、自分の本質にどれほど気づけるようになれたのだろうか?


休息することで、

なにを手放すようになったのだろうか?

 


ときどき遠方の友人から、heeちゃん普段なにしてるの?元気~してる?とか

(動物の森gameしてるってよく答えてましwobblyた)

たまーに会うことができる友人たちからも

似たような質問も多く、ランチやお遊びのお誘いも頂き、

ついつい、ひきこもりがちな(笑)私に目覚めの一杯は、とても嬉しいひと時でした。

 

この一年半ちょっとの中で初めて気がついたことや

学びをさらに深めることができた貴重な体験は、

 

必ず、多くの方々に役に立てるような形で

誰もが手に取って体感できるように

 

夏までに卒業制作に取り組み始めました。

(通信講座や個人セッションがスタートします、やっとですsweat02
      ↑ なぜ?小さい(笑)
 

 

そんなとき、ぱらぱら~と数年前に使っていたメモ帳から、あるメモが・・・。

 

企業は現代社会では、セールスだけでは成り立たなくなってきている、と。

私たちには、

3つのできる寄付というものがある

 

ひとつ、時間。

それから、スキルなどの能力や才能。

そして、

自分の思考。

 

これらは、毎日でも提供していくことができる、と。

 

新しい考え方や新しい物事のとらえ方は、

今の状態から、「手放す」ことで移行し、
 

決して、前のものがダメだとか無くなる訳でもないし、

どっちかを選ばなければいけないという意味ではなく、

 

それらを含んで、さらに大きなものの見方や考え方になるという意味で、

 

思考がそのまま浮彫になっていく人間の生き方には、

誰か知らない、どこかの誰かの人生にも影響力が必ずあることを

 

覚えている必要はなくても、

忘れちゃいけないような気がする。

 

 

 

東京ガス ライフバル

「東京ガス」 が エネスタから ライフバルと名称変更、って

どうでもいいけども^^;

いま、東京ガスに行くと、こんなことできますsmile ↓

こころの達人r-mark→ 料理の達人風bleahrestaurant

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インドからairplane帰ったばかりのTomsさんに、ここ最近のfuji日本は寒く感じるから、

今週末の冷え込みに備えて(笑)さっそく、

長年愛用してきたガス暖房の買い替えに行ってきました。。。

焼き増し写真

父と母は30年近く前、二度目の二人の念願の理想の家houseを建てた。


完成するには、

父のうるさいannoyほどの細かい注文の多さ、当時ではまだ斬新な設計、

新しいシステムキッチンやボイラーや電気設備、庭に流れるtyphoon滝風の水の量から、

防犯カメラや防災用扉、電動車庫シャッターなど、


周囲の家からあまりの建設ぶりに、

「本当に自宅なんですか?そこで商売やったりしないですよね?」と

sun日照権やら不満があがり、裁判もあったりで、2年の歳月はかかってしまった。

 

当時、数億の借入をした父。

母は、もし返済できないときこの家を出ていかないと行けなくなるからと、

家の掃除は、clockAM4:30過ぎからと前の家以上にどんとpunch拍車がかかり、

返済が終わる初めの2年間は、

深く寝れないときもあったと、子供たちが大人になったとき話してくれた。

 

その父が亡くなり、、

母にはこの家は想い出だらけで、重すぎる。。。

 

父がよく、

いいか、経営者というクリエイティブな仕事をするにはだね~、

広い視野や広い思考で、広がる発想で物事をとらえるために、

狭い部屋にいては、だめだimpact


経営者は、広い家で広い空間で考える時間が最も重要だ!

 

と持論していた父の書斎は広く、2面すべてガラス張りで見晴らしはいいが・・・

夏は超~眩しいし、汗かきながら読書bookしている父を見たことがある(笑)

 

4か月前、父が亡くなったときは、

「お父さんが居そうな、お父さんの声がしそうな、あの部屋に入りたくない・・・」と

母は、この家を手放す方向だったが、、、、

 

なんとか、新しいスタートを切った母は、

父とふたりで過ごした部屋の2階から全部引っ越して、

現在、

3階のすべてを全面リフォーム中で、

家族の歴史や想い出が積もった家の片づけや掃除に明け暮れている・・・。

 

だから、

「これ。みんな持っていって~」というので、

見たら数枚の写真camera

 

昔、住んでいた家だ。
なかなか家族6人、全員が一緒に写ってる写真ってありそうで、ない貴重な一枚。

mukasi6.jpg

それなら、ということで、pcパソコン使って、
兄弟と母の分の焼き増しをTomsさんがしてくれたの。

焼き増し写真をみて、

また母はいっぱい涙をこぼすんだよね・・・・。



おかあさん。ごめんね。。。


こどもには、

お父さんが亡くなった場所を埋めることなんかできないんだよぉ。おかあさん。


私たちはお父さんとは家族だったけど、

おかあさんとお父さんのふたりだけは、夫婦だったんだもん。。。

もうすぐ50年の金婚式だったんだね・・・

nana'sナナズグリーンティ

きちゃったよぉjapaneseteaー。うふふ。。。

近所に(笑)

※まるでダイヤモンドの鉱脈だね(笑)
 →必要なもの欲しいものは自分の住む半径1.5KM圏内にすべてあるという伝説。

   だからなにかを求めて遠くにわざわざいく必要もないし、

   幸せはいつもあなたの近くにすべて存在しているという実話からの伝説。


お隣のたまプラーザ駅は、大改造してて、明日からモールがnewOPEN。


おかげで先月はairplane羽田行きのバス停が変わってしまっていて迷子になり、

予定していたバスにはすっかり乗り遅れてしまいdown、大慌てで探しまくりrun

一本遅いバスになってしまったsweat01


どうも?!
世界的に著名な建築デザイナーである、ジョン・ロウ氏が手掛けた空間モール。
らしい・・・

 

その中に、

密かにわざわざいつもノースポートまでrvcar車でTomsさんと通って茶ーしてた、

あの!Nana'sグリーンティが入ってる!!!

nana3.jpg nana1.jpgのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

↑ この抹茶黒蜜が好き↑ 中の氷がしゃびしゃびしてるの。

またまた、お散歩が楽しみになってきたぁーーじぇいscissors


ここの「寒天」はむかぁ~しむかぁ~し食べた大粒寒天のちゃんとした味がする。

最近の寒天は漂泊してあったり、香りもほとんどしないものが多い中、、、

ここのは、
寒天の原料である、天草の味と香りがあって寒天特有のコシもあり、

ホントほっとするconfident・・・

nana2.jpg

 Tomsさぁーーーんっ早く帰っておいで~happy01heart04

 

今年残り、あと90日。

なんだか、あっというまに一カ月が過ぎていってしまった。。。

今は全然仕事なんかしてないのに、だcoldsweats02


月に一日くらいしか自分の時間を取れなくなるほどの

過密スケジュールを20年以上もどうやって?

これまでどんな精神状態でこなしてやってきたんだろうかと思ったら、

恐ろしくゾッとしたり・・・

 

今日はもう、「中秋の名月moon1」だし。

インド後半の旅 「その2」@ナチュロパティ編(自然療法)だって、
まだ書いてないのに、、、、sweat01



急に父が亡くなり、

7月のNLP講座や、NLPコア・セッションの日程変更があったにも関わらず、

 

30期の福岡NLP講座を7月から9月へ変更してくれたり、

8月のNLPコア・セッションなども日程が変わっても、


申し込んでくれていたみんなが予定を調整してくれて・・・そのまま受講してくれたこと。

 
ホント嬉しかったcryingheart04

普通なら日程が変わっただけできっと誰かが来れなくなったりするものなのに、

そのまま誰一人も欠けることなく、受講してくれたこと、

とっても感謝の気持ちでいっぱいです。


いつも本当にどうもありがとう・・・・


受講してくれる方々にこれまで幾度もいつも助けられて支えられて

こうして講座があったことにほんと感謝ですconfident

 


この間にも、


2ヶ月間の島村留学schoolを終えて、

真っ黒になった shipしまんちゅな娘が家に戻ってきては、

遅れて過ぎてしまった誕生会やって、

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ずっと欲しがっていた 「リカちゃんシリーズ」cafeショップや双子の妹2体から彼氏やらで

毎日のように一緒にやろう!とせっつかれても40過ぎのあたいたち夫婦もキツイしsweat01


(せっかく、リカちゃん人形は関節とかよく動いて曲がるので、
 YOGAのポーズとかいろいろ試して作ったら、
 娘ったら、リカちゃんにそんなひどいことしないでぇーxxxって泣き出すし・・・)

 

実際、自分たちが幼い頃はどうしてたっけ?と思い返したら・・・


そうだ!親とはリカちゃん人形やらないはずsweat02
同年代の友だちと遊んでたはずとなり、

学校のクラスの友達が
マイ@リカちゃん持参で我が家に遊びにきてくれてcoldsweats01ほっとしつつ、


親としては、
アマゾンで購入したほうがmoneybag断然安かったと知り、がっくりdownしたりcoldsweats02

 

父の49日のあと、納骨式があって、、、、

(※我が家らしく(笑) せっかくみんな集まるんなら、
  お父さんが大好きだった「袋田の温泉spa」に泊まりながら行こうよっrvcarてことになって)

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日本三大瀑布だったなんて知らんかった・・・
(袋田の滝、華厳の滝、那智の滝)


よく、父がすっごくいいところだから、
気に入るから一緒に行こう行こうよって話してたっけ。 



納骨式を終えて、お墓から最後帰るとき、

叔母がバックの中からスーパーの袋に入った、サントリーのwineビックルというドリンクを取出した。

父がよく大好きで飲んでいたからと・・・・


それを見た瞬間、

私は急に涙が溢れてだして拭いても拭いても止まらなくなってしまった。

 

人は、あなたがとても大事にしているものを、大切な誰かを

自分と同じように、

自分とは違うやり方で自分がする以上に大事にされるとき、

 

その大事にしたい、その大切な大好きな人はもうそこにはいない・・・


だから、


人は大切で大好きな誰かを亡くして悲しくて泣くんじゃない、のかも。 と思ったり、

 

 

他にもめっちゃ久しぶりにpunchannoy怒ることがあって、

間に入ってしまった人も気にして丁寧な心あるメールで胸がいっぱいになって

いつまでも自分自身このままじゃいけないって反省したり、


長い間過去から続いてきた、

その「同じ題材」で 被害者モードになってしまう感覚は いい加減もう脱して超えて

次のステージへ歩む出すぞぉ!と

 

ぼぉ~~考えていたら、

あっ!そういえばこの夏、家族で一緒に過ごした想い出がないん!?じゃない?となって、
(まぁ、娘は島村留学してたからね・・・)

3人で伊豆へ出掛けて、

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サスペンスドラマ最後の犯行告白のシーンなどで
よく使われる、

城ヶ崎海岸のつり橋とかfootトレッキングコースをshoe

海を眺めながら、蚊に刺されながらも(笑)歩いて、

伊豆定番の温泉まんじゅう食べたり、

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隣の浜名湖@国産ウナギ重と、旬なさんまの塩焼き定食と、鯵のタタキをdelicious注文。

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海に涼むsun太陽と、海に浮かぶお月さまmoon1をうっとり眺めてたら、 

結局、night夜の蚊にもいっぱいさされてdash帰ってきて。

 


インド滞在中、帰国後の一番の楽しみだった "とうもろこし" が今年もついに!

北海道airplaneから友人が "もぎたて" をクール便で贈ってくれた。

(○○ちゃーーん、超~~~美味しいとうもろこしを
 今年も本当にいっぱいどうもありがとうございましたぁ~~~~<m(__)m>


おそらく、このとうもろこしを食べて誰もがきっと最初の感想は、え!なに?!

水分も甘みも、こんなのを一度も味わったことのない激うまさなのだーーーーーーーぁ!

 

届いたとうもろこしの量は、驚きを超えて、

恐縮するくらいいっぱいいっぱいーーーーー届き、

(Tomsさんは、いくら好意でもこんなに贈ってもらうなんて普通じゃないよって
 君たち、怖いよぉって男性の自分にはできない、、、よって超~ビビってたtyphoon
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夜な夜な皮むきが終わったときには、

(途中、あかちゃんコーンがでてきて"かわいい~と興奮" 盛り上がり皮むき中断して)


我が家ではもうアイス禁止banになるほど、冷凍庫には粒粒コーンでぎっしりになり、

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・とうもろこしを圧力鍋で塩なしでそのまま蒸す、

・とうもろこしをお醤油をつけて、アトモスで焼き焼き、

・とうもろこし豆乳ポタージュ、

・とうもろこしの天ぷら、

・とうもろこしご飯(もち米やおこわ)、とうもろこしチャーハン、

・パンやピザにいっぱいとうもろこしをのせて、アトモスで焼く、


きっと人生で初めて、あんなにおもいっきりコーンを食べたことないほど、

友人には、消化の関係で食べ過ぎないようにねと心使いを頂いたにも関わらず、
やっぱ我慢できないので・・・

3,4日はずーーーっととうもろこし料理で満喫ちゃったー^^と思ったら、

 
3泊4日のキャンプへfuji 富士山の麓へお出掛け。

近くには、まかいの牧場があって、子供にとってもなかなか素敵な所。

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今回は、TomsさんのNLPベーシック講座20期の受講の方々が
各自で自由なスタイルで参加。

セグウェイで広いのっぱらや山林を走ったり、

早朝は、朝の空気の中で一緒にYOGAをしたり、日中はフリスビーや野球をやったり、

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夜は、薪をよく燃やして(笑)ちょっとだけ遅くまで話し込んだりして。

 

いろいろと続く連休やここ最近の休日には、

夜になると足が痛くなるほど、やってるっぽい鉄棒で「逆上がり」ができるようになったのを

見て欲しくて、公園へ何度も行ったり、


娘のリクエストtvで 人気ドラマ 「ROOKIES(ルーキーズ」を見て、

私は台所で茶碗でも洗いながら見てればいいやと内心思っていたのに、

思わず泣いたりして。。。

 

「ROOKIES(ルーキーズ」は、これまで何度も映画化やドラマ化の話があったが、

熱血先生@川藤役の佐藤隆太さんが原作の大ファンで

 

彼がその川藤役ができる大人になるまで原作者が待っていてくれたという素敵な話。

 

その「約束」が 「現実」 になったとでもいうだけあって、

いまどき、こんな熱血先生は、ちょっとと思いつつも・・・

 

川藤役の佐藤隆太さんが演じて出す、精神的エッセンスがどしっっっと来るものがある。

 

傷ついた分、人や夢を信じられなくなってしまうのかもしれないけど、


希望や夢を捨てて、深く考えることもやめて、

あまり人と関わらないようにすれば、

これ以上、もう傷つかないで生きていけるのかもしれないけれど・・・・、

 

傷がいつかきっと癒える瞬間がやってくることを私は信じていきたいし、

 

傷は全てはきれいに消えることなくても、

その傷があなたを思い出し、

あなた自身を変えてくれる「きっかけ」でしかないんだとしたら、

 

もっとこれ以上、傷つくのを恐れて一人で生きるよりも

たとえその時々で最善をつくしてもそれでも傷ついたとしても、


誰かと生きること

誰かがいること

一人ではないこと

それを噛みしめて生きていきたいと思う。


今年残り、90日も。

 

月下美人

夕方からつぼみを膨らませ・・・

夜に花を咲かせる、月下美人。


ねぇねぇ、このあと咲きそうだよbudってTomsさんが夕方喫茶店からるんるん帰ってきた。


どうも、その周辺にいた人たちから、


" たった一晩しか花を咲かせない花 "で、純白色のとても大きな美人な花だとか

めったに見られないとか、


ウンチクを聞いて我慢できるタイプではないTomsさんsweat01

私も一緒に同行しないかと誘ってるみたいだ(笑)

 

いっぱい近所の人も集まってきて、夜にnight 花をじっくり観る。

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たった一晩しか花を咲くことなかったら、人間ならきっと文句いってるねcoldsweats01

自然界や植物たちは なんも言わない。              なんとも美しいshine

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後悔しないという執着

この世に生きてるときに、

どれほどのものを捨てていけるか が大事といわれる 『悟り』 という中で、

愛着や執着もそのひとつだろう。


なかなかモノが捨てられないとか片付けられないのは、

そういった思いや感情が

自分の中から捨てることができないからだと、


風水整理術や整理術から見る心理学の中でも

同じようなことを言っている。



父が亡くなって、

後悔はないか?といったら、あげればそれはきりがない。。。。


なら、 「後悔がないように、悔いのないように生きる!」 といったところで、

それは、

自分が満足したい!という

自分自身を満たすためだけなのかもしれない。

 

あなたが後悔のないように生きたことで誰が満たされるのだろうか?

誰を幸せにすることになるのだろうか?

 

きっとわずかな周りの人たちが安心感を一瞬感じる程度かもしれない。

 

後悔しないために、なになにをするというのは、


貧乏にならないために、なになにをするとか
失敗しないために、なになにをしているとか と似ていないだろうか?


物事の焦点が、『 後悔すること 』 に当たってるような気がしてならない。

 

後悔したくない、という それ自体も 『 執着 』 なのではないだろうか?


などぼんやり思ったりして・・・・・

後悔することを無くすことよりも、

正直になれば、やっぱ後悔していることもあるんだよ、、、
父さん・・・と歩いていたら、

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よーくみたら、季節はずれの銀杏の葉。

季節ずれの 「snow雪だるまのたい焼き?」買い食い。

taiyaki.jpgnewもうすぐスタートする、
こころの達人(R)SNS 『みんなの達人』 soon のWeb構築ミーティングで

人気天然酵母のパン屋さんへ

『ベッカライ徳太郎』のカフェ:アーリバードへ久しぶりに入店できた。

(いつも混んでるからsweat02

tokutarou1.jpg tokutarou2.jpg


 

 




この店のスタッフの方々は、昔からいつ来ても、

まるでアシュラムにいるような修行中のクリーンなエネルギーでホントに感じがいいheart04

NLP心理学コア・セッション開催日程(少人数制)

無料メールセミナー

 
 

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